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日程調整アプリ

soroe

スタッフが「入れる時間」を提出し、管理者がそれを見ながらシフトを組んで確定・共有するアプリです。予定を「揃える」ところまでを、ひとつの流れにしました。

  • iOS
  • Android
  • Web
For

こんなときに

  • LINE と紙とエクセルでシフト希望を集めている職場
  • 誰がまだ希望を出していないかを追いかけるのが大変な管理者
  • 確定したシフトを、確実に全員へ届けたい人
Features

できること

希望を募集して、集める

期間を決めて募集を出すと、スタッフが自分の入れる時間を入力して提出します。誰が提出済みで誰が未提出かが一覧でわかります。

差し戻しと再提出

内容に不足があれば差し戻せます。スタッフは直して再提出するだけ。やりとりがアプリの中で完結します。

承認して、確定する

希望を締めて承認し、1日ずつ順番に確定していけます。確定したシフトはスタッフ側にそのまま反映されます。

カレンダーと表、どちらでも

月のカレンダーでも、日別の詳細表でも見られます。人が足りない日が視覚的にわかります。

招待リンクで参加

メンバーを登録して招待リンクを渡すだけ。スタッフ側の初期設定はほとんどありません。

帳票の出力

日別の詳細から帳票を出力できます。掲示用や共有用に、そのまま使えます。

FAQ

よくある質問

スタッフもアプリを入れる必要がありますか?

Web 版があるため、招待リンクからブラウザで参加できます。iOS / Android のアプリ版も公開しています。

シフト制以外の日程調整にも使えますか?

第一弾はシフト制の職場向けです。「入れる時間を集めて、組んで、確定する」流れに合う用途であればお使いいただけます。

無料で使えますか?

はい。グループ作成・招待・希望の募集と提出・確定まで無料でお使いいただけます。

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もっと詳しく

soroe 使い方ガイド 画面図つきで、機能ごとの操作を最初から最後まで
SwiftUI(wari-ios) から Flutter(soroe) への構造対応表による移植の図

既存アプリを「設計図」にして、AIで別スタックへ移植する ── SwiftUIアプリをFlutterに作り直した話

日程調整アプリ soroe は、ゼロから設計したのではなく、既存の SwiftUI アプリ wari-ios を「設計図」として Claude で Flutter / Riverpod へ移植して作った。鍵になったのは、レイヤーの構造対応表を先に用意すること。AIに移植させるときの渡し方を書く。

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